ポスト鬼嫁日記〜愛と屁理屈と私

弁護士を目指すkennyが鬼嫁彼女の日常を観察する日記。略して愚痴w

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発動。

ついに、発動しましたw

このブログを作成してからというものの、なぜかしばらく円満な生活が続いており、
「あー、地震グッズってそろえたら全然地震こないもんなー」と思っていた折。

ついに、来ました。

本日のマグニチュード・3。

私と彼女は二人とも同じ大学院に通う学生なのですが、学校内ではあまり会話しないことになっています。

今日も学校に来ると、彼女がラウンジでご飯を食べている。
まーいつものように素通りしようとすると、話しかけてくるではありませんか。

あ、今日もゲリラ雨か?なんて思いつつ、会話してると、話すこと話すこと。
周りに人がいるにもかかわらず、いろいろと話してくれていたのです。

で、調べ物がお互いできたので、PC端末室へいったところ。。。

なぜか俺と一番離れた端末にお座りになる彼女。

私「え、何?一緒に調べ物するんだから近くに座ればいいじゃん」
彼女「。。。え、嫌?」
私「嫌とかそういうのじゃなくて、そんな遠くじゃ見えないじゃん」
彼女「だってOさん(同じクラスの人)いるし。」

えー。この彼女、将来の志望職種は弁護士です。

話かみ合わなさすぎだろー!!!

検察官「・・・ゆえに、被告人は厳罰を持って対処すべきである」
彼女「異議!被告人は太っています!!長期の刑期に耐えられません!!」

・・・ほんとにやりそうだwwwwwwww

私「え、なんで?さっきは普通に話してたじゃん」
彼女「限界が近づいてきた」

な ん の だ よ
  1. 2008/09/08(月) 16:36:39|
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